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御神札の納め方
中心に祀る天照皇大神のお札は、近くの神社で受けてくる事ができます。氏神様のお札と一緒にお受けしてきましょう。
一社
一社の神棚もまつりかたは三社とおなじです。天照皇大神のお札を手前にしその他のお札は後ろに重ねておまつりします。

一社
神棚は正面中央が最上位、次いで向かって右、次に左となっています。[1]中央に伊勢大神宮さま、[2]右に氏神様、[3]左にその他信仰する神社のお札をおまつりします。

一社
五社、神棚の種類の造りの神殿は、多くのお札を授かってみえる場合には最適です。
必ず五つ、七つの神殿全部をつかわなければならないという事はなく、まつり方は基本的には三社造りとおなじです。
(ただし、稲荷様や荒神様、恵比寿大黒様は同じ神棚にはまつりません)

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