偶然計画したロンドン行きと、What The Night Is For の最終日が重なったという、ラッキーなぺるさんはお一人で渡英されました。
しかも、Linaから「スカソングッズへGillianからサインをもらってください。そしてGillianに、これは日本のスカソンで使いますと伝えてください」という、プレッシャーとも言えるお願いを携えて。
しかし、さすがぺるさん。日頃の英会話の実力発揮無事に成功
!しかし憧れのGillianを目の前にして舞い上がらないファンがいましょうか!?スカソングッズへサインはもらったものの、一緒に写真を・・・と言えずにいたぺるさん。そこへ頼もしい救世主が現れて撮影されたのがこのGillianとのツーショットです。

今回ロンドンで世界中のGAファンがGillianと二人で写真に収まる事に歓喜された事と思いますが、私はこんなにGillianがい〜顔でファンと写っている写真を他で見たことがありません。お馴染みGillianのクルリンと反った親指も確認できて、本当に微笑ましい良い写真ですね。この写真を撮る事になったいきさつなど、ぺるさんにお伺いできるチャンスがあると良いなと思います 。

ぺるさんご投稿ありがとうございました。
尚、ぺるさんを偶然撮影されたGA Nutsなお二人からのご協力にも感謝申し上げます。